既にデータソースをお持ちのそこのあなた!Power BI で可視化、してみませんか?~Power BI with ASP.NET WebAPI OData~
セッション概要
Power BI Desktop は OData をデータソースにすることができます。そして Visual Studio では簡単に ASP.NET Web API を OData に対応させることができます。つまり、データソースを持っている VS 使いであれば、たとえどんなデータであれ、簡単に Power BI と連携させることができるのです。
#2
講師名
講師紹介
xin9leさん
セッションタイトル
C# 7 Current Status
セッション概要
C# 7 全開の内容となる予定
#3
講師名
講師紹介
ちょまど(千代田まどか)さん
Microsoftテクニカルエバンジェリスト
セッションタイトル
「Xamarin + Azure」
セッション概要
「サーバサイドをAzure、クライアントをXamarinで開発しよう!」
#4
講師名
講師紹介
ジニアス平井
マイクロソフトテクノロジーセンターで Data Platform/IoT を担当しているオヤヂエンジニア。
セッションタイトル
Genius Halloween World.
セッション概要
Cognitive Service とか Bot Framework とかのAIネタでハッピー・ハロウィン!
#5
講師名
講師紹介
あんどーさん
セッションタイトル
Node.jsで画像合成+サイネージコンテンツ制作よもやま話(仮)
セッション概要
#6
講師名
講師紹介
長沢智治さん
Senior Evangelist at Atlassian. Rational Software, IBM などで現場のコンサルタントを実施したのち、Microsoft, Atlassian にてエバンジェリスト歴10年。通りすがりのエバンジェリスト。Twitter: @tnagasawa
既にデータソースをお持ちのそこのあなた!Power BI で可視化、してみませんか?~Power BI with ASP.NET WebAPI OData~
セッション概要
Power BI Desktop は OData をデータソースにすることができます。そして Visual Studio では簡単に ASP.NET Web API を OData に対応させることができます。つまり、データソースを持っている VS 使いであれば、たとえどんなデータであれ、簡単に Power BI と連携させることができるのです。
Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies, working for Red Hat
セッションタイトル
「Linux on Azure の世界」Microsoft Azure Linux Agent/Extensions概説、およびAADとの連携シナリオ
セッション概要
Azureに新規にデプロイされる仮想マシンのうちLinuxは50%に及ぶらしいのですが[1]、Linuxを動かす場合Microsoft Azure Linux Agent (waagnet)は必須であり、さらにAzure Linux Extensionsを活用することで、より便利な使い方ができるようになります。Azure Linux Agent や Linux Extensions についてはあまり情報がないのですが、これまでに調べた内容を共有したいと思います。加えて、Linux on AzureでAAD(Azure Active Directory)と連携させたいというケースがあると思います。 OpenShiftといったサービスをOpenID Connectを使ってAADで認証する方法、またLDAPリポジトリとしてAADを使いたい場合にAAD DS(Azure Active Directory Domain Services)を使う方法などを紹介したいと思います。 なお、スピーカーはRed Hat Enterprise Linux(RHEL)を中心に調査しています。極力Linux全般に適用できる内容にする予定ですが、動作確認などはRHELで行っていることをご了承ください。
Bot × Office 365 〜 Microsoft Bot Framework と Microsoft Graph API を使った業務システムの新しい UX 〜
セッション概要
Office 365 に bot を登場させて業務効率化を図ります。
#6
講師名
講師紹介
及川さん
SharePoint一筋10余年。 まだまだ広がりを見せるSharePointの使いどころや効果的な使い方から魔改造の仕方まで、ご要望に応じてなんでもご対応いたします。(※) Office Development MVPの及川です。今年からはOffice Development MVPとして、SharePointだけでなく、Office 365を中心としたカスタマイズ、開発系の情報発信を主として行ってまいります。 CLR/Hへの登壇は今回初めてとなります。よろしくお願いいたします。※実際のところはお客様におけるSharePointの位置づけ、使われ方に応じて適切なご提案をさせていただいておりますので、ご安心を。 詳しくはアドバンスド・ソリューション(http://www.advanced-solution.jp)まで。
セッションタイトル
Microsoft FlowはSharePoint Designer Workflowの代わりになり得るか!?