9/9 に「CLR/H #clrh106 ~ オータムフェストを楽しもう ~」を開催します。

今回はなんと、

  • 開発者向けセッションは infinite loop 様会議室
  • IT-Pro 向けセッションは U-cala

と 会場2箇所をお借りして2トラック並行で開催します。

会場は、札幌ファクトリー1条館の 1F と 3F で、両会場の行き来することができます!!

申込サイトはこちらになります。
https://clrh.connpass.com/event/55362/

■Developer ルーム

#1

講師名 セッションタイトル
 松田 恭明 さん  Visual Studio 2017でAzure Functionsの開発
セッション概要
Visual Studio 2017で改善されたAzure Functionの開発環境をC#を中心として紹介。csxからcsに。Logic App と連携させてできないことを補ってみる

#2

講師名 セッションタイトル
漆間 祥宏 さん Azure Stack ってなにもの?
セッション概要
発表から二年、今年GAしたAzure Stackについて「名前はたまにニュースサイトで見かけるけど何者??」という方へ。 内部のインフラとかアーキテクチャなどの難しい話は抜きにして、簡単な概要と利用者側の視点で見た場合の違いについて、Public Preview前から触っている人が結構ぶっちゃけて解説する予定です。

#3

講師名 セッションタイトル
ひよひよ さん Desktop App Converter で Windows ストアデビュー & 野良野良ライフ満喫!!
セッション概要
少しずつ盛り上がってきたような気がしないでもない Windows ストア。 従来のデスクトップアプリ(Win32, WinForms, WPF)もちょっと変換するだけで 簡単に Windows ストアに登録することが出来るんです。 Desktop App Converter を使ってサクッと Windows ストアデビューする方法をご紹介します。

#4

講師名 セッションタイトル
 井上 章
(チャック)
さん
.NET Standard とコンテナー, そして Azure と AI で
実践するアプリケーション モダナイゼーション
セッション概要
.NET Core / .NET Standard による既存 .NET コード資産の活用とコンテナー化、および Cognitive Services や Azure App Service & Functions によるアプリケーション モダナイゼーションについて、デモを中心にご紹介します。

#5

講師名 セッションタイトル
清水 優吾さん “Power BI をシステムやアプリ開発と一緒に使うなら…
~リアルタイムストリーミングの使い方~”
セッション概要
開発系の方でも BI って無縁ではないですよね?特に昨今ですと、基幹システムの売上データがリアルタイムで見られることはもちろんのこと、IoT などでデータの可視化を求められることも多いかと思います。
本セッションでは、そんなリアルタイムダッシュボードの作り方をお話します。

 

■IT-Pro ルーム

#1

講師名 セッションタイトル
宇留野 彩子さん I 💛 Teams
セッション概要
僕は Slack がいい?Microsoft  Teams vs. Slack にフォーカスを当て概要/機能比較、そして Teams が持つテクノロジーのバックボーンなどについてお話いたします。

#2

講師名 セッションタイトル
清水 優吾さん “Facebook のデータを Power BI で見てみると…
~セルフマーケティングに活用できるかも!?~”
セッション概要
BI でやりたいのは可視化もちろん、その先の分析ですよね!? Power BI を使用すると、分析まで簡単にできちゃいます。それにはいくつか方法を覚える必要があります。
その方法について、身近な Facebook データを用いて、お話します。

#3

講師名 セッションタイトル
 林 智久 さん Windows 10を展開するための予備知識
~Windows 10 Creators Update バージョン 1703 を
展開する~
セッション概要
Windows 10を効率よく展開するために必要なポイントを解説します。
最新のWindows、Creators Update バージョン 1703 の提供が開始されました。Creators Updateを組織内に展開を計画している担当者にむけて、最低限おさえておきたい情報や効率よく展開するために必要なポイントをデモを交えてご紹介します。
また、今年後半に提供される予定の次期大型アップデートに備えた対策などをご紹介します。

#4

講師名 セッションタイトル
目代 昌幸 さん  あえての InfoPath ~これであと5年は戦える?~
セッション概要
2026年に正式サポート終了のInfoPathですが、SharePoint上でのフォームカスタマイズツールとしてはもうしばらく現役です。 紙の申請書&単純なワークフローならこれで置き換えることを想定したデモをご紹介します。

#5

講師名 セッションタイトル
太田 浩史 さん SharePoint Online Communication Sites
セッション概要
新しく登場した SharePoint Online の Communication Sites についてざっくりと見ながら、サイトをチャチャっと作ってしまいましょ

 

また、懇親会も予定していますので是非こちらもご参加ください。

https://clrh.connpass.com/event/55369/

では、当日会場でお会いできることを楽しみにしています。

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